<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>犬のしつけナビ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/atom.xml" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2008://18</id>
   <updated>2008-05-14T08:10:32Z</updated>
   <subtitle>犬の本能と習性に基づく犬のしつけ方法、トイレのしつけ、飼い方など犬のしつけにお困りの方に、効果的なしつけ方法を紹介します。誰からも愛されるマナーの良い犬にしつけましょう。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>犬のトイレのしつけ方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%83%88%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91%e6%96%b9%e6%b3%95.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2008://18.718</id>
   
   <published>2008-05-14T08:08:19Z</published>
   <updated>2008-05-14T08:10:32Z</updated>
   
   <summary>犬のしつけの中でトイレのしつけが最も難しいと言われています。 トイレのしつけがき...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬のしつけの中でトイレのしつけが最も難しいと言われています。
トイレのしつけがきちんとできれば一人前です。

まず、トイレのしつけを犬に教える時期は早いうちがいいと
思います。
また子犬のうちにトイレをしつけるときには、サークルの中に
トイレを作ってその中から出さないようにしてトイレを
覚えさせるのも早いしつけの方法だと思います。

まずトイレ用のシーツをサークルの中に一面敷き詰めます。
最初のうちはトイレをするときにでもどこでしても全面シーツが
敷かれているから安心ですよね。

そのうち、シーツを徐々に減らしていき、面積を狭くして
いきます。
シーツの上でトイレができたら思いっきり犬を
褒めてあげてください。
できなかったときは何もしないで無視してください。

これを繰り返していくと、このシーツの上でトイレをすると
褒めてくれると犬が認識してくれます。
また徐々に減らしていき、最終的には１枚になるまで
繰り返していきましょう。

トイレの場所を一度決めたら変えないということが大事です。
犬が混乱してしまいますし、匂いもすでに付いていますので
気をつけましょう。

犬は叱られるとトイレをすること自体が悪いと認識してしまう
可能性があるので、トイレを隠れた場所でするように
なってしまいます。
トイレを失敗しても絶対に叱ったりしないでくださいね。

また病気にもなる可能性があります。トイレを失敗したら黙って
後片付けをしましょう。
このとき重要なのは消臭スプレーで臭いを消しておくと言うことです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のトイレのしつけ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%83%88%e3%82%a4%e3%83%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2008://18.723</id>
   
   <published>2008-04-18T08:11:19Z</published>
   <updated>2008-04-18T08:17:08Z</updated>
   
   <summary>犬を飼うと、しつけをしなければなりません。 犬が、もし人間の言葉を理解できたらど...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬を飼うと、しつけをしなければなりません。
犬が、もし人間の言葉を理解できたらどんなに楽だろうと思います。
頑張ってよきパートナーと犬がなるように頑張りましょう。

犬を飼ったらまず最初にトイレを教えてあげるようにしましょう。
トイレを色々なところでされたら困りますので。

トイレをしつけているときに、失敗するということはいっぱいある
と思います。
人間の子供も同様ですが、そのときに叱ると思います
しかし、叱る以上に大切なことというのがあります。

それが「褒める」ということです。失敗したことを叱るよりも、
できたことを褒めてあげたほうがより犬はトイレを早く覚えて
くれると思います。

また、犬がトイレをしそうな雰囲気を出したらトイレに連れて
行くようにしましょう。
トイレに行きたい雰囲気をどういうときに出すかというと、
においを嗅ぐような行動をしたり、そわそわしてみたりします。

そういう行動を見逃さないようにしましょう。
また寝ておきたタイミングのときもトイレに行きたいタイミング
ですので見逃さないようにしましょう。

トイレをサークルの中に置いている場合は、その中に連れて
行くようにしましょう。
またトイレがきちんと決められた場所でできたら排泄が終わった
後すぐ褒めてあげるようにしましょう。

また、犬がトイレを失敗したらすぐ叱り、すぐ後片付けを
するようにしましょう。

ここで注意するのは叱るときはいつも同じ言葉で叱るよう
にすること、片付けるときは消臭剤を忘れずに使用することです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>しつけをして犬を幸せにする</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%92%e3%81%97%e3%81%a6%e7%8a%ac%e3%82%92%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8b.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2008://18.722</id>
   
   <published>2008-04-16T05:27:19Z</published>
   <updated>2008-04-16T05:27:33Z</updated>
   
   <summary>犬を飼い始めたらまず考えなければならないのが「しつけ」です。 「しつけ」をきちん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬を飼い始めたらまず考えなければならないのが「しつけ」です。
「しつけ」をきちんとして犬と一緒に楽しく快適に暮らせたら言うことは
ありません。
 
ここでいう「しつけ」と言うのは犬が悪いことをした時にただ叱って
言うことを聞かせるような物ではなく、ダメなものはダメと言い、
それができたら誉めてあげるというしつけです。

この方法で、しつければしつけるほど犬は元気に明るく、飼い主と
の信頼関係も深くなり、飼い主も犬もお互いが幸せになっていく
と思います。

犬が飼い主のところで幸せに暮らしていけるようになること、
すなわち犬が幸せになるための「しつけ」が必要なのです。
 
ではどういうしつけをしたらお互い幸せになっていけるのでしょうか？
例を少し紹介したいと思います。
 
・犬は遊んであげることで人間とのコミュニケーションの取り方を
学んでいきます。犬とたくさん遊んであげることが大切です。
愛情を込めて遊んであげることで犬側も愛情をもらえるような遊び方を
自然と身につけていくと思います。

・いろいろな事を経験をさせましょう。犬は自分が経験したことが
ないことだと、自分の安全を守るために攻撃的になる場合があります。
しかし、経験があると怖い思いをしないので安全に過ごすことが
できます。ですから色々な経験をさせてあげることも大切だと思います。

・犬の身体にたくさん触れて、安全に暮らせるようにしましょう。
身体に人間の手が触れると言うことは心地よいということを犬に
認識させましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけ　具体例１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91%e3%80%80%e5%85%b7%e4%bd%93%e4%be%8b%ef%bc%91.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.554</id>
   
   <published>2007-10-06T02:45:56Z</published>
   <updated>2008-04-24T21:07:18Z</updated>
   
   <summary>【犬とのアイコンタクト】 名前を呼ぶと飼い主と目を合わせることをアイコンタクトと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      【犬とのアイコンタクト】

名前を呼ぶと飼い主と目を合わせることをアイコンタクトといいます。
これは、あらゆるしつけの基本であり、すべてしつけの指示は
アイコンタクトから始まります。

名前を呼んで犬が目を合わせたら、オーバーなくらいほめます。
最初のうちはフードやおもちゃなどのこほうびも与えましょう。

うまくできない場合は、名前を呼んでこほうびを見せ、それを自分の顔に
寄せていき目が合うようにするとよいでしょう。


【よい行動だけをほめる】

しつけで大切なのは、指示に従うことができてはじめてほめることです。
たとえば、呼んでも来ないのに、かまってほしくて犬がやって来たら、
無条件でなでてやらずにアイコンタクトやオスワリをさせて、
その行為に対して心から大いにほめてください。

何に対してほめられているかがわかるよう、よい行動の直後に
ほめましょう。
名前を呼びながらほめると、より効果的です。


【食事は飼い主が決めた時間に】

犬の食事は飼い主が決めた時間に与えるようにします。
食事をコントロールすることです。

犬は、飼い主が自分の世話をしてくれる頼るべきリーダーで
あることを自覚します。

与えるときには名前を呼び、アイコンタクトをしてから「ごはんだよ」と
言って与えると、食事の主導権を犬ではなく飼い主が持っていることが
はっきりします。


【玄関の出入りはリーダーが先】

犬を散歩などに連れていくとき、必ず飼い主が先に門や玄関を出入りします。
家や敷地は犬にとって自分の群れのテリトリー(縄張り)です。
テリトリーの出入りを先に行うのは、群れのリーダーでなければなりません。

また、犬がはしゃいで道路に飛び出そうとすることもあるので、
安全のためにも、飼い主が先に出入りすることが大切です。


【犬の食事は飼い主のあと】

飼い主の食事と犬の食事の時間がいっしょになった場合は、まず飼い主が
ひと口でも先に食べてから犬に食事を与えます。
だれがリーダーであるか犬に自覚させるためです。

その間に吠えてほしがったら無視します。
吠えたからと与えていると、犬は自分が食事の主導権を握っていると
思い込みます。

また、飼い主と犬との区別をはっきりさせるためにも、食卓の食べ物を
与えるのはやめましょう。


【リーダーがつねに優位】

飼い主が犬よりも優位にあることをつねに自覚させましょう。
通ろうとした床に犬が寝そべっていたら、避けたりまたいだりせず、
犬をどかせてから通ります。

ソファに座らせるのは、人間と同じ地位になるので禁止。
帰宅したときは、人間の家族の出迎えを受けてから、犬の出迎えを受けます。

散歩のときも犬に引きずられないよう飼い主がコースを決め、ひざの横を
歩かせます。
優位に立ちたがる犬に対しては、とくに守りたいことです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬に対して家族全員が同じ態度（しつけ）で</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%97%e3%81%a6%e5%ae%b6%e6%97%8f%e5%85%a8%e5%93%a1%e3%81%8c%e5%90%8c%e3%81%98%e6%85%8b%e5%ba%a6%ef%bc%88%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91%ef%bc%89%e3%81%a7.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.553</id>
   
   <published>2007-10-06T02:16:55Z</published>
   <updated>2007-10-06T02:22:17Z</updated>
   
   <summary>犬に対して家族全員が同じ態度（しつけ）で 犬にとってよいリーダーとはどんなリーダ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬に対して家族全員が同じ態度（しつけ）で

犬にとってよいリーダーとはどんなリーダーでしょうか？。
まず、つねに公平で一貫性があること。
前日は禁止したことを翌日には許したりすると、犬は混乱し信頼感も＊＊
揺らぎます。

機嫌のよしあしで犬への態度が変わるなどもってのほか。
同様の理由で、犬に対しては家族全員が同じ態度をとらなくては
なりません。

あることをお母さんは禁止するのに、お父さんは許すようでは困ります。
そして次に、頼りがいがあること。犬は絶対的な権威を持つリーダーに
統率された、秩序ある群れ生活を望みます。

リーダーが優柔不断で自信に欠けていれば、群れの中の犬は不安を感じます。
犬が不安や怒りを感じるのはこうしたときです。

また、犬は人間の不安な気持ちを敏感に感じとります。
リーダーは、自信にあふれた態度で接しましょう。
犬にとって上位である家族どうしが犬の前でけんかすることも、
犬を動揺させます。

犬は頼りがいのあるリーダーに信頼と尊敬を寄せ、そのリーダーに従うことに
大きな満足と安心を覚えるのです。

公平、一員性、頼りがいとあげましたが、それらが犬に対する深い愛情に
裏打ちされていなければならないことは、いうまでもありません。
犬への愛情、これがよきリーダーとなる最大条件といえるでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬の順位は家族より下</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e9%a0%86%e4%bd%8d%e3%81%af%e5%ae%b6%e6%97%8f%e3%82%88%e3%82%8a%e4%b8%8b.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.552</id>
   
   <published>2007-10-06T01:36:26Z</published>
   <updated>2008-04-24T20:48:27Z</updated>
   
   <summary>犬の順位は家族より下 犬と信頼関係を築き、犬に社会の一員としてのマナーをしつける...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬の順位は家族より下

犬と信頼関係を築き、犬に社会の一員としてのマナーをしつけるため
には、まず飼い主がリーダーになり、犬との間によい主従関係を
つくることが基本になります。

「飼い主」とはその家族の全員を指します。
犬は群れの順位をつねに意識しており、飼い主の家族全員をきちんと
順位づけています。

犬の順位は人間の家族のいちばん下でなければなりません。
小さな子どものいる家庭では、子どもが犬より下位とみなされないよう、
とくに注意しましょう。

犬は自分より上位の者には忠誠心を持って服従しますが、そのぶん
下位の者に対しては自分が上であることをはっきりと表現します。
その表現がしばしば問題行動と呼ばれるものになります。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リーダーが犬の行動の主導権を持つ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%bc%e3%81%8c%e7%8a%ac%e3%81%ae%e8%a1%8c%e5%8b%95%e3%81%ae%e4%b8%bb%e5%b0%8e%e6%a8%a9%e3%82%92%e6%8c%81%e3%81%a4.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.551</id>
   
   <published>2007-10-06T00:15:48Z</published>
   <updated>2007-10-06T01:30:49Z</updated>
   
   <summary>リーダーが犬の行動の主導権を持つ ほめるしつけかたは確かに効果がありますが、誤解...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      リーダーが犬の行動の主導権を持つ

ほめるしつけかたは確かに効果がありますが、誤解しないでほしいのは、
甘やかせばよいのではないということです。
叱るべきときは当然叱る必要があります。

ただし、その場合も体罰は禁物。
ほとんど効果がないばかりか、犬に反抗心や恐怖心を抱かせるからです。
では叱るべきときとはどんな場合でしょうか？

それは順位を侵した場合です。
家族に攻撃的な行動をとる、飼い主の指示を無視するなど。
犬どうしでも順位を侵した犬はリーダーから叱られます。

人間のリーダーも犬のすべての行動に対し、主導権を持たなくては
なりません。

犬がリーダーである飼い主に主導権を持つことは許されないのです。
よい犬はよきリーダーのもとで育ちます。

よきリーダーのもとで暮らすことは、犬にとって心からの幸せです。
私たちはみな犬のよきリーダーになれる可能性を持っています。

さあ、あなたも犬とのすばらしい生活を始めてみませんか。
犬は子どもより下位でなければなりません。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬の問題行動とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e5%95%8f%e9%a1%8c%e8%a1%8c%e5%8b%95%e3%81%a8%e3%81%af.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.550</id>
   
   <published>2007-10-04T04:58:04Z</published>
   <updated>2008-04-24T19:56:10Z</updated>
   
   <summary>犬の問題行動とは 犬の問題行動とは、ともに暮らす人間が「問題だ」と感じる行動です...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬の問題行動とは

犬の問題行動とは、ともに暮らす人間が「問題だ」と感じる行動です。＊
そして、問題行動の多くは、その犬の習性を正しく理解していないことに
原因があります。
たとえば犬種ごとの習性です。

ダルメシアンはもともと馬車に伴走し警護する犬なので、たくさんの
運動量が必要です。
十分に運動させなければ、エネルギーを持て余し、部屋の中でとび回ります。

これを飼い主は「問題行動」と言いますが、犬にとっては当然の行動
なのです。あるいは犬という動物の習性。

群れ生活を送る犬に対して、飼い主は信頼されるリーダーとしてふるまう
ことが必要ですが、甘やかしていると、犬は自分のほうが上位にいると
思い込み、飼い主に反抗してかみついたりします。

これも「問題行動」です。
この場合、習性を理解しない飼い主の接しかたに原因があるといえます。
もちろん病気や遺伝的な理由で犬の側に原因がある場合もあります。
原因を知るためにも、まず獣医師に相談することが必要です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬が喜ぶしつけ法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e7%8a%ac%e3%81%8c%e5%96%9c%e3%81%b6%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91%e6%b3%95.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.549</id>
   
   <published>2007-10-04T04:57:29Z</published>
   <updated>2007-10-04T05:09:05Z</updated>
   
   <summary>犬が自分からついてくるしつけ法 飼い主の飼いかたや接しかたに原因がある場合、問題...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬が自分からついてくるしつけ法

飼い主の飼いかたや接しかたに原因がある場合、問題行動はしつけで解決
できます。
ライフスタイルに合わない犬種を飼ってしまった場合でも、ある程度は
解決できます。

犬を飼い始めた当初から、犬の習性や心理を理解したしつけを行えば、
問題行動はほとんど生じません。
しつけで最も重要なことは、「飼い主が、犬に信頼されるリーダーになる」
ということです。

この主従関係を大前提に、「ほめる」ことでしつけを覚えさせていきます。
犬にとって群れのリーダーにほめられることは、非常にうれしいことです。

その習性と心理を利用しますから、「できない」と叱りつけるより
「できたね」とほめるほうが、覚えやすいのです。
むやみに叱っても犬のしつけはできません。習性を利用して
ほめながら楽しくしつければ、早く身につきます。

また、一般の方の場合、叱るだけのしつけかただと犬が反抗してかむなどの
危険があり、犬の性格がゆがむ場合もあります。

ほめるしつけかたは、問違いの起こりにくい安全な方法でもあるのです。
そして何より、犬にとっても人間にとっても、しつけが楽しくなります。

飼い主とのコミュニケーションが深まる、新しいことが覚えられる、
覚えたらほめてもらえる。

犬は喜びを持って自分からしつけに参加しますし、飼い主も自分の犬が
持っている能力に目を見張ることでしょう。

犬をしつけるのはかわいそうなことではありません。
犬の習性からいえば、むしろしつけないことのほうが犬の気持ちは
不安定になり、かわいそうなことなのです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パートナーとしての犬</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%91/%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%ae%e7%8a%ac.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.548</id>
   
   <published>2007-10-04T04:46:03Z</published>
   <updated>2007-10-04T04:47:16Z</updated>
   
   <summary>パートナーとしての犬 現代社会において、犬は「家畜」でも「愛玩動物」でもなく、人...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      パートナーとしての犬

現代社会において、犬は「家畜」でも「愛玩動物」でもなく、人の生活の
中で最良のパートナーになりつつあります。

盲導犬や介助犬のように、社会的任務をみごとに務める犬はいうまでも
なく、ひとり暮らしの人の心の支えであったり、家族の中での末っ子で
あったりと、犬は今や人間と日常生活をともにする「伴りょ」といえる
存在です。

ともに生活する伴りょである以上、私たちが社会の最低限のマナーを
犬にも教えるのは、当然のことです。

親は自分の子どもが社会で迷惑をかけない人間に育ってほしいと願い、
しつけをします。犬も同じです。

もしもその犬が家の中だけで生活しているのであれば、社会のマナーを
教える必要はないかもしれません。

それでも家族の一員としてのしつけが必要ですし、もし吠える声が外に
もれたり、来客時にうるさく鳴いたりしたら、ともに暮らすことが
できなくなります。

今、犬は人間社会の中でしか生きられません。帰る自然がないのです
から、社会に受け入れられるよう最低限のしつけをすることは、犬との
楽しい暮らしに欠かせないだけでなく、社会に対する最低限の義務で
あり、犬という種族の命に対する最低限の責任です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬はあなたの家族</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%80%a7/%e7%8a%ac%e3%81%af%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%ae%b6%e6%97%8f.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.541</id>
   
   <published>2007-10-02T07:43:20Z</published>
   <updated>2007-10-03T14:35:46Z</updated>
   
   <summary>犬はあなたの家族 愛犬を人間の家族より下の順位に置くことに抵抗のある方がいるかも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05犬の習性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬はあなたの家族

愛犬を人間の家族より下の順位に置くことに抵抗のある方がいるかも
しれません。
しかし犬に家族のリーダーシップはとれませんし、犬の習性から見ても
安定した主従関係は犬の幸福です。

リーダーでなければ犬をしつけることは不可能です。
そして人間社会の中で犬が市民権を得られるだけのマナーを
身につけさせること(しつけ)は、犬の幸せな将来に欠かせないこと
なのです。

犬はあなたの家族です。
私たち人間が安心できる家庭や愛すべき伴りょを求めるように、
犬たちも深い愛情と慈しみを家族に求めます。

そして人間どうしでは埋められない空白を埋めたり、微妙な問題が
ある家族の中で重要な役回りをこなしたりもするのです。

生まれたばかりの犬はみんな「よい子」になる可能性を持っています。
その後の環境と教育が、犬の生涯と性格を決めるのです。
そしてすくすくと正しく育てられた犬は、強い信頼と純粋な愛情を、
無条件で飼い主に寄せてくれるはずです。

ある子犬を飼うことに決めた瞬間から、その子のわが家での生涯が
始まります。
それぞれの犬の素質を最大限に生かせるかどうかは、家族である
私たちにかかっています。
犬との暮らしは、実に豊かな贈り物を与えてくれます



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬の幸せにリーダーは不可欠</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%80%a7/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%81%ab%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%bc%e3%81%af%e4%b8%8d%e5%8f%af%e6%ac%a0.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.540</id>
   
   <published>2007-10-02T07:13:21Z</published>
   <updated>2007-10-03T14:22:52Z</updated>
   
   <summary>犬の幸せにリーダーは不可欠 群れで生活していた犬は現在も、自分が群れの中でどの順...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05犬の習性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬の幸せにリーダーは不可欠

群れで生活していた犬は現在も、自分が群れの中でどの順位にいるかを、
つねに意識しながら生きています。

現在、犬にとっての群れとは、人の家族です。
「私の上に位置するのはだれだろう」
「その上はだれだろう」
「私の下に位置するのはだれだろう」
と、犬は自分の順位をいつも確認しているのです。

犬の群れは、完壁なピラミッド型の順位で形づくられています。
その頂点に位置するリーダーの存在は大きく、群れはリーダーの命令に
従って行動します。

そして、強く正しいリーダーが統率する安定した順位の中で生きることで、
犬は落ち着いた気持ちになれるのです。

リーダーがいなかったり、自分の順位が不安定だったりすると、
犬は自分がリーダーになろうとしたり混乱したりして、不安定な行動を
とります。

飼い主に甘やかされて自由気ままにふるまう犬は一見幸せそうですが、
実はそうではありません。犬が上位にいるということは、多くの
問題行動が生じていることなのです。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%8a%ac%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%80%a7/%e7%8a%ac%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.539</id>
   
   <published>2007-10-02T07:06:55Z</published>
   <updated>2007-10-03T14:36:07Z</updated>
   
   <summary>犬について 犬は狼の子孫です。 石器時代の昔から人間と暮らしをともにしてきたとは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05犬の習性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      犬について

犬は狼の子孫です。
石器時代の昔から人間と暮らしをともにしてきたとはいえ、
犬には狼としての習性が今も根強く残っています。

猫も犬と同様古くから人間と生活してきましたが、行動学的に観察
した場合、犬と猫とで最も違うのは「犬は群れで生活する」と
いう点です。

犬はリーダーを頂点とする群れの中で、自分が安定した順位を
保つことに幸せを見出します。現在その群れとは家族です。

これは狼としての習性の名残で、犬の習性の多くはこの群れ生活に
根ざしています。
また、犬には実にさまざまな犬種があり、それぞれ多様なルーツを
持っています。

たとえば牧羊や狩猟など人間の仕事を手伝っていた犬種と、
純粋な愛玩用としてかわいがられてきた犬種とでは、性質も
違います。

もちろん牧羊犬と狩猟犬でも、仕事の種類によって性質は
大きく異なります。
犬という動物が本来持つ習性や、犬種ごとの性質を理解する
ことは、その犬の行動を理解することにつながります。

もし犬との暮らしの中で犬があなたにとって困るような行動を
したときは、頭ごなしに叱ったりせず、優しく冷静な気持ちで
その理由を考えてみましょう。

理由がわかれば解決法が見えてきます。
そうなれば、あなたが当初思い描いていた犬との楽しい生活も
夢ではありません。

まずはあなたの犬のことを知り、行動の意味を理解しましょう。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>相互リンク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%9b%b8%e4%ba%92%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af/%e7%9b%b8%e4%ba%92%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.538</id>
   
   <published>2007-09-11T06:05:16Z</published>
   <updated>2007-12-12T07:56:51Z</updated>
   
   <summary>犬のしつけの専門店　　しつけ.jp 犬のしつけ（トイレのしつけ、無駄吠えのしつけ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99相互リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      <![CDATA[<a href="http://www.situke.jp" target="_blank">犬のしつけの専門店　　しつけ.jp</a>
犬のしつけ（トイレのしつけ、無駄吠えのしつけ、噛み癖のしつけなど）を掲載
<a href="http://doglife.pluswan.net/" target="_blank">ブリーダー直販！犬のくらしプラスわん</a>
親元で社会化期を過ごした子犬、子猫は心身ともに健康です。
<a href="http://mksquare.sakura.ne.jp/pet/" target="_blank">ペットグッズ通販モール【ペットグッズスクエア】</a>
ペットとのスキンシップや健康管理に関するペットグッズ専門店モール
<a href="http://www.1honeywan.com/" target="_blank">犬ブリーダー 子犬販売 （１ハニーわん）</a>
犬の幸せを本気で考える子犬ショップ
<a href="http://www.bujmto.net/index.html" target="_blank">犬と快適な生活</a>
犬のしつけや、お手入れの仕方、快適な生活をおくるためのオススメ情報を紹介しています。
<a href="http://www.kirapika.com/situke/" target="_blank">かわいいペットの愛犬しつけ</a>
犬のしつけ方法をわかりやすく解説するサイト
<a href="http://www.yaiueo.com/aiken/" target="_blank">症状でわかる犬の病気</a>
犬の症状から犬の病気や病名を探せます
<a href="http://www.jkju.com/" target="_blank">チワワとペットの幸せ生活</a>
チワワの飼い方や犬の基礎知識、ペットと人の共存を考えるサイトです。散歩で出会った花や自然、アウトドアのページもあります。
<a href="http://www.miuyu.com/" target="_blank">猫とペットのページ</a>
猫を中心にペットと暮らす生活情報を発信しています。
<a href="http://www.inunekosyokuken.com" target="_blank">元気と毛ツヤを作り出す犬と猫の自然食専門店「犬猫自然食本舗」</a>
国内産原料・無添加・自然食で愛犬・愛猫の健康お手伝い　ドッグフード・キャットフード専門店「犬猫自然食費本舗」
<a href="http://www.ykhkmm.com/" target="_blank">犬と公園のワクワク物語</a>
犬（愛犬のエピソードあり）と公園に関することを紹介しています。自然と生き物の写真も掲載。
<a href="http://www.pet-breeder.com/" target="_blank">子犬販売ペットブリーダーズ</a>
子犬販売の情報を無料で掲載、販売中！子犬販売ペットブリーダーズとは 子犬ブリーダーと１対１の直販取り引きを実現する 無料掲載サイトです。










]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>相互リンク募集について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/%e7%9b%b8%e4%ba%92%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af/%e7%9b%b8%e4%ba%92%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6.html" />
   <id>tag:xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com,2007://18.537</id>
   
   <published>2007-09-11T05:59:36Z</published>
   <updated>2007-10-12T08:16:41Z</updated>
   
   <summary>■相互リンク募集について■ 犬のしつけナビ　では相互リンクを募集しています。 特...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99相互リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://xn--08jl3byb3436d.spreadlead.com/">
      <![CDATA[■相互リンク募集について■

犬のしつけナビ　では相互リンクを募集しています。
特に『犬のしつけ・ペット関連』の相互リンクを募集してます！
リンクしていただけるサイト様は、当サイトへのリンク完了後に
お問い合わせフォームよりご連絡下さい。
その際、サイト情報（タイトル・URL・50文字以内のサイト概要）
当サイトへのリンク元とともにお知らせいただければ幸いです。

基本的にすべてのサイト様と相互リンクさせていただいておりますが、

工事中多数のページ
公共の利益に反するページ
アダルトページ
アフィリエイトプログラムのみで構成されているサイト様　等

はお断りさせていただくことがあります。ご理解ください。
なお、当サイトの判断によってリンクをお断りする場合も
ございますので、ご了承下さい。


■相互リンクの要領■
----------------------------------------------
サイトタイトル   ：犬のしつけナビ

サイトＵＲＬ
http://xn--hdks5693atrjkscm51b.hopegrow.com/

紹介文　　　　  ：犬の本能と習性に基づく犬のしつけ方法、
　　　　　　　　　　トイレのしつけ、飼い方など犬のしつけに
　　　　　　　　　　お困りの方に、効果的なしつけ方法を紹介します。
　　　　　　　　　　誰からも愛されるマナーの良い犬にしつけましょう。


<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P75470780" target="_blank">メールフォームより相互リンクのお申し込み下さい。</a>


]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
